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アラスカ旅行記

            加藤 勝美(2012/9/16)
今年8月24日(金)から9月5日(水)にかけて13日間アラスカを旅した。
アラスカの夏は短い。秋はそれ以上に短く、直ぐに冬を迎える。
夏にはツンドラの大地は溶け、いっきに多くの草木が育ち、実をつけ、さまざまな花が咲き乱れる。そして秋を迎えると、その大地は紅葉で真っ赤に染まる。この地の野生動物は、夏に子育てし、秋には冬支度のため餌を求めて活動を生き生きとさせる。秋になればオーロラも見え始める。
この美しく華やいだ大地と、アラスカならではの野生動物を求めて、さらに運が良ければオ-ロラをぜひ見たいとの思いで、夏の終わりから秋にかけてこの地を訪ねた。
8月24日昼、成田を出発。ソウル経由で同日昼(時差の関係で)バンクーバーに到着した。バスで港に向かう。バスの車窓から陽光輝くバンクーバーの街を眺めながら、大型客船セレブリティミレニアム号の待つ港へ行く。港に到着後、速やかに乗船手続きを終え、夕刻、この船に乗り込む。いよいよアラスカ鉄道の起点、スワードに向けて北上する7泊8日の航海の始まりである。
北アメリカ大陸、カナダ寄りの西海岸は、カナダのバンクーバー周辺を除いて全てアラスカである。この海岸よりの海域には小さな島々が点在し、太平洋の大海を遮っている。客船は、氷河によって削り取られた海岸とこの島々の間、美しいフィヨルドの細い海路を縫うように穏やかに進む。
船の旅はとても快適だ。バゲージを積んだまま、夜寝ている間に目的地に着く。3度の食事はビュッフェであれば自由に、ほぼいつでも食べられる。軽食、デザートも然り。ディナー(フルコース)は非常に美味で、毎日メインディッシュのメニューが変わり、飽きることがない。特に前菜のエスカルゴは絶品で、毎回オーダーした。油断するとつい食べ過ぎてしまう。食後は、船内のシアターで色々なショーを楽しむことができる。プール、スポーツジム、カジノ等の設備も充実していて、航海中とにかく退屈させない工夫がされている。
2日目は終日航海。長椅子に体を委ね、やや秋色を漂わせる美しい島々と海岸を眺めながらのんびりと過ごす。体にあたる風がとても心地良い。日本の残暑の熱波から逃れ、心からゆったりと時を過ごすことができる幸せを感じた。時間に余裕ができるとつい食べ物に興味が行ってしまう。一通り味見をしている内に食べ過ぎてしまった。この日はフォーマルデーである。ディナー及びそれ以降の時間帯は正装が義務づけられている。私は持参した黒の三つ揃いを着用し、妻は洒落たワンピースを着た。同乗の外国人達(殆どはアメリカ人とカナダ人と思われる)は、派手な服装でこの時間帯の行事を楽しんでいた。こちらは慣れていないので窮屈であった。航海中に2回、このフォーマルデーが設けられている。その日以外の服装は、メインダイニングを利用する場合を除き全くの自由である。
3日目の朝、ケチカン港に着岸。下船してケチカン市内観光とトーテムパークのオプショナルツアーに外国人達と共に参加した。ケチカンは、山と海との間に広がる観光を中心とした小さな港町である。クリークには数匹の紅鮭の姿が見られた。港では鮭釣りをする人が沢山いて、30cm程度の鮭が何匹も釣れていた。トーテムパークには長短、さまざまな形をした多くのトーテムポールが立ち、そこには先住民の伝統、伝説、歴史が刻まれていた。
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勿論、昔のものではないが、寒零地での厳しい生活環境の中、祈りを支えにして生き抜いた先住民の生活の一部を垣間見ることができた。観光後、再乗船する。
この日の夜のショーはブロ-ドウェイショーとなっていて、客席はほぼ満席であった。私の若き時代に大ヒットしたウエストサイドストーリーから始まり、古い時代のアメリカンポップスが歌われ、特にYMCAがウケていた。多くの外国人客が立ち上がってYMCAの例の振りをして盛り上がっていた。何度かショーを見たが、歌手、ダンサー共に質は高かった。この時間になると眠い。時差の関係で眠くなるのである。
4日目の朝、船はアイシー海峡の沖合いに停泊。ここから小型船に乗り移り、船会社主催の『クジラと海の哺乳類観察ツアー』に参加した。
この海峡周辺は、アラスカ屈指のホエールウォッチングのスポットとして評判が高く、見られなかった場合は料金のうち100ドルを返却するとの触れ込みであった。スポットに着くと前評判通り、船の周りのいたるところでクジラが出現し、「クー」と声を出し、巨体を揺らして、背中や尾を海上に突き出しながら悠然と泳いでいた。船の間近で2、3頭並んで泳ぐ姿も見られた。豪快にブリーチングしている姿は実に圧巻であった。
その後、近くのフーナ村に上陸、屋台で茹でたてのキングクラブを頬張る。とても肉厚で非常に美味だった。この小さな漁村を散策していると、突然、木の上に巨大な巣を発見した。よく見るとその傍の木に大きな鳥、ぎょっとする程の大きな鳥がいた。立ち止まって見ていると、その木の下にいたおばさんが笑顔で双眼鏡を差し出し、見ろとゆう。静かに双眼鏡で覗くと真っ白な頭、大きな目、鋭い嘴、こんもりした大きな羽根が見えた。ハクトウ鷲だ!これがまさしく野生のハクトウ鷲だと思った。何か宝物を発見したような気分になった。その後、帰船。
5日目の朝、ジュノー港に着岸。この日の朝は雨、日本出国後初めての雨となる。どうもこの地は雨が多いらしい。現地旅行会社手配の外国人達との混乗バスで、メンデンホール氷河を訪ねた。
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今回の旅は、空路以外の旅程は基本的に船会社が手配しており、オプショナルツアーから下船後の乗り物、ホテルまで船に同乗の外国人達と一緒の行動となる。船の乗客定員は約2、000人で、今回乗船した日本人は我々19人と他2人とのことであった。言葉はもっぱら英語で、乗船中はもちろん、下船後の案内も英語である。添乗員の通訳はあるが、理解するのに苦労する。これが本来の海外旅行なのだと思う。
さて、この氷河、都市に最も近いところにある氷河として知られている。幅2.4km、湖面上の氷壁の高さは実に30.4m、全長19kmの巨大のものである。運良く雨が上がったのでハイキングトレイルを使って、鬱蒼とした原生林を抜け氷河の間近まで接近した。氷河の脇には大きな滝が流れ落ち、氷河の巨大さと相まってそのスケールの大きさに圧倒された。見学後、町に戻る。この町はアラスカ州の州都であり、近代的なオフィスビルやカラフルな店舗が並んでいたが、また雨が降り出したので店には寄らず早々に帰船した。
6日目の朝、スキャグウエイ港に着岸。快晴であった。下船後、ホワイトパス&ユーコン鉄道に乗車する。
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スキャグエイからアメリカとカナダ国境のホワイトパスまで20.4マイルを一往復する蒸気機関車の旅である。この鉄道はゴールドラッシュに沸く時代に敷設された後、廃線となったものを観光用に復活させたものである。列車は切り立った崖すれすれを蛇行しながら走る。車窓からは深く切り込んだ峡谷と美しいアラスカの山々が眺められた。線路近くには小さな花々が咲き誇り、さながら花畑のようであった。下車後、スキャグウエイの街を散策する。1896年にアメリカ(アラスカ)とカナダ国境近くのクロンダイクで金鉱が発見されたとのニュースはアメリカ、カナダの歴史上、最大級のゴールドラッシュをもたらした。そしてその後、この町は金鉱探しの起点として大繁栄したのである。勿論、現在はその面影を僅かに残すのみであるが、当時の建物が保存されている町並みは、今もノスタルジックな雰囲気を漂わせていた。街中のスーパーでグリズリーべア-の絵柄いりの帽子が気に入り購入した。代金はなんと2.95ドル、日本円で約240円。安い!これは後で、外国人に人気があった。可愛い花が沢山咲いていた近くの公園を通り、帰船する。
7日目の早朝、ヤクタット湾に到着。ハバード氷河に接近する。
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この氷河は全長122m、高さ90m、幅.6kmの巨大なもので、現在、殆どの氷河が後退しているといわれる中で、この氷河は今も前進し続けている。
早朝、船室から船がゆったりと動いている様子が見えた。氷河に近づいたと感じ、急いでエレべ-タ-を使い最上階のデッキに出る。寒い!早朝の空気は寒い!それでも沢山の人がデッキに溢れていた。皆カメラを構え盛んにシャッターを切っていた。私も負けじとシャッターを切る。船はどんどん氷壁に接近してゆく、眼前には180度に広がる氷の壁が迫った。温暖な地に住む私にとって、河がこんなに見事に氷結してしまう現実に唖然としてしまう。その後、船はゆっくりと右回転する。反対側の人にも見せるためである。しばらく見学した後、バイキングで朝食をとりながらゆったりと氷河を眺めていた。巨大な氷の壁、こちらに来て初めて感じた寒さ。これがアラスカだと思った。アラスカはまだ夏の終わりとはいえ極北の地である。
この日は航海の最終日である。そこで昼食はブランチが用意された。特別メニューである。キングクラブ、新鮮なサーモン、各種海鮮サラダ、日本寿司等が食べ放題である。海鮮好きの私には正に絶品、うまい!すべての料理がうまい。ウ-ン、食べ過ぎたかな!
8日目の朝、8月31日にスワ-ド港に到着。雨が降っていた。ここで船旅が終わり下船した。いつもの外国人達と一緒にバスに乗り込み、アンカレッジに向かう。いよいよここからアラスカ内地の旅が始まる。車窓からは大きな湖、平原の奥に連なる山々が見えて、雄大な自然の景色が眺められた。やがてアンカレッジに到着。ここでは雨が上がっていた。アンカレッジはアラスカ州最大の都市であるが、歩いてもすぐに街の繁華街を一周できる程の広さである。この時期、街中の公園にはダリアを中心に花が沢山咲いていた。冬はもう少し先のようである。ショッピングセンターにあるファストフード店で海鮮焼きそばを食べた。久しぶりの日本味かと思いきや、やはり少し違う。昼食後、バスは宿泊地タルキートナに向け出発した。途中、期待していた北米最高峰(6194m)マッキンリー山の雄姿は、厚い雲に覆われて見ることはできなかった。夏の時期、この山をみることができる確率は30%とのことである。夕方、ホテルに到着。ここはマッキンリー山への登山基地であり、この山で命を絶った植村直己さんは、ここではよく知られた人物である。村を散策したが、再び降り出した雨のせいもあってか人の姿がなく、閑散としていた。明日は、マッキンリー山の雄姿とアラスカの大地を空から一望するフライトシ-イングを予約してある。天候の回復を願うばかりである。夕食は初めてホテルでとった。この夜、トラピックスの団体客と出会う。なんと参加者は200人!添乗員は5人、まるで修学旅行の雰囲気である。彼らは広い別室で夕食をとっていた。我々とは逆回りの旅行であった。
9月1日、朝。雨は止んでいたが濃い霧が立ち込めていた。期待していたフライトは中止が決定した。誠に残念。午前中は自由行動であったので仕方なくホテルの周辺を散策して過ごした。昼食前、アラスカ鉄道に乗るためホテルを出る。この頃になると霧も消え、きれいに晴れていた。タルキートナ駅でスワードから来たアラスカ鉄道に乗車する。この列車には2階建ての展望車両がついていて、2階はガラスドーム天井つき客室、1階は食堂となっている。この展望車両に乗り込む。2階の展望席はやはり見晴らしが抜群であった。間もなく1階に下り、食堂で昼食をとる。ボックス席となっていてゆったりとフルコースが食べられる。アラスカンビールを飲みながらサ-モン料理を食した。味、雰囲気共に満足できた。午後は、デナリ国立公園駅まで約4時間の列車の旅である。タルキートナを離れてデナリ国立公園に向かう途中の景色は既に秋色を濃くしていた。白樺の木の葉は黄色に変わり、低木の葉、下草は赤く染まっていた。時折見られる川の流れはキラキラと輝き澄んだ冷たい色をしていた。小さな水溜りにはビ-バーが住んでいると言われたが、残念ながら見つけられなかった。展望車のガイドは英語で大仰に素早く説明するが、ついていけない。結局、動物の姿はここでは見ることはできなかったが、美しい景観が続きその眺望に飽きることはなかった。列車は紅葉した森林の真っただ中を突き進み、夕方、デナリ国立公園駅に到着した。
9月2日は早めに起床。弁当つきの、『デナリ国立公園ツンドラワイルドライフツアー』に参加した。所要時間は約6時間。今回の旅行では短時間の園内ツアーとなっていたが、これをグレードアップしたオプショナルツアーを選択した。この公園の広さは日本の四国ほどあり、時間をかけないと公園を充分に回れない。外国人達と混乗の古い特別バスで、公園の一本道を往復する。外国人達は常に我々より早くバスの乗車扉の前に立っていて、必ず彼らにいい席を取られてしまう。努力しているのだからしょうがないか。
出発後、暫くすると動物がいるとの声、バスの近くの茂みの中に大きなム-スが見えた。立派な角をもち、堂々とした体躯をしている。皆急いでシャッターを切った。しばらくしてムースは悠然と立ち去った。その後続けて数頭のムースを見た。彼らは我々を特に気にすることもなく、移動していった。道路にはライチョウの家族やジリスも現れた。意外にも容易に動物の姿を見ることができた。
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公園の大地は緩やかにうねっていて、遠くにはアラスカの山々が連なっている。バスがゆっくりと丘陵地を登っていくとやがて果てしなく広がる平原に出た。すると車窓から低い針葉樹がぱらぱらと立っているこの広大な平原の大地が、真っ赤に染まって燃えているのが見えた。あ-!声にならない、息をのむ美しさであった。こんな紅葉見たことがない!感動し震えた。皆もどよめいた。とにかく遥か山裾までうねった大地が真っ赤な絨毯で敷き詰めたように見えた。見事だった。バスはさらに登って行く。バスの近くでグリズリーベア-の姿が見えた。なんと彼(彼女?)が突然バスに向かって歩いて来たのだ。灰色の背中をみせ巨体を揺らしながらバスの脇にきて顔を上げた。バスの中とはいえ恐怖を覚えた。やがて彼はバスの後ろに回った後、去って行った。近くの土むき出しの山肌には、ドールシープの姿が何度も見られ、数頭のカリブーが群れで移動しているのを度々見ることができた。やがてバスは、マッキンリー山が見える絶好のビューポイントに到着した。天気は快晴。アラスカの山々の上にひときわ高く聳える純白のマッキンリー山がくっきりと姿を現していた。見られる確率30%のマッキンリ-山がこんなに良く見られるとは非常に幸運だった。早速、妻と並んで記念写真を撮ってもらった。その後、ここから公園の入口に引き返し、自然観察ツアーに参加した人達と合流した。
午後、デナリ国立公園駅から、展望列車に乗りフェアバンクスへ向かう。右側は渓谷でいい眺めが続いた。やがて湿地帯を含む平原となり、淡々と列車は走り、4時間後の夜、フェアバンクスに到着した。今夜はオーロラ観察のオプショナルツア-を事前予約しておいた。早々に夕食を食べ、バスで郊外のオーロラ観察用ロッジに向かった。ロッジの周りは既に真っ暗であった。さすがにこの時間帯は寒い。直ぐにロッジの中に入り、オーロラが現われるのをひたすら待つ。既に何人かの客が待っていた。ロッジの中はとても暖かく、コーヒー等の飲み物、軽食も用意されていた。オーナーの話によると、直近の8日間オーロラは観察されていないと言う。不安となったがひたすら待つことにした。11時過ぎに、オーナーからオーロラが出始めていると知らされ、全員部屋からベランダに飛び出した。
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北西の方角の木々の上方から薄い白い帯が見え出した。やがて濃くなっていった。これだ!これがオーロラなのだ!と思った。急いでバカチョンカメラで撮ろうとしたが、シャッターが切れない。露出の時間を長くしないと撮れないのである。他の人達は皆広角の望遠レンズで撮影している。しまった!と思ったがもうどうにもならない。オーナーに頼んで妻と並んで記念写真を撮ってもらった。こんなチャンスは2度とない、これは一生の宝物であると思った。オーロラはその後何度も北の方角から現れた。白く薄い帯、濃い帯、揺らぎながらいくらか緑がかった帯、横に広がる白い太い帯、縦に伸びる帯、いろいろな形のものが現れては消えていった。とても神秘的で、幽玄の世界にいる不思議な心地だった。これが深夜2時頃まで続いた。何度かカメラを操作しているうちに要領がわかってきた。ある程度のボケは仕方ないが、雰囲気だけは撮って記念にしたいと思い、シャッターを切り続けた結果、数枚撮影できた。たった1回のチャンスでオーロラ観測ができたのは、本当に幸運であった。
9月3日は終日フリータイムである。昨夜遅くホテルに戻ったので、今日はゆっくりホテルを出て、フェアバンクスの街を散策することにした。ところが今日はレーバーデーで祝日だった、公共の交通機関は運行していなかった。仕方なくホテルの車で添乗員とともに街に出た。街は祝日とあって人影も少なく閑散としていた。チナ川ほとりのゴールデンハートプラザ周辺を散歩し、昼食はイタリアン料理店で軽食をとった。その後、やっと来たタクシーでパイオニアパークへ行った。ここはアラスカ開拓史のなかでフェアバンクスが果たした重要な歴史を表現しているテーマパークである。大統領がのった特別鉄道車両、
外輪船が展示され、古い時代の町並みが再現されていた。シニア料金を払い、遊覧機関車に乗って園内を2周した。子供に戻った気分である。その後、ホテルの車でホテルヘ戻った。夜、再びオ-ロラ観察のツアーがあったが、明日は帰国、早朝空港に向かう予定なので体調を考え予約はしなかった。結局、夜になって雨が降り出し、オ-ロラは見ることができなかったようである。
9月4日早朝。フェアバンクス空港を出発。シアトル経由でソウルに向かう。
9月5日夕方。ソウルに到着。コリアンエアーに乗り継いで夜、成田に到着した。
                                     (終)


                           
                           
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  1. 2012/09/18(火) 22:39:31|
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